受託解析


(株)先端力学シミュレーション研究所は、自社開発のものづくり解析ソフトウェア

 ・プレス成形シミュレーションソフトウェア「ASU/P-form」
 ・高性能樹脂射出成形シミュレーションソフトウェア「ASU/MOLD」
 ・溶接ひずみシミュレーションソフトウェア「ASU/WELD」
 ・ハイドロフォーミングシミュレーションソフトウェア 「ASU/H-form」

の開発元として、お客様のニーズに対応して、計算サービス(受託解析)を実施しております。
また、東京大学生産技術研究所革新的シミュレーションセンター、東京大学工学部や理化学研究所VCADプロジェクト等で開発されたオープンソフトウェアを用いた計算サービス(受託解析)も実施しております。

 ・大規模汎用構造解析ソフトウェアFontISTR(東大)
 ・大規模汎用流体解析ソフトウェアFrontFlow/blue(東大)
 ・大規模複合材解析ソフトウェアFrontCOMP(東大)
 ・大規模連成解析ソフトウェアRevocap(東大)
 ・大規模汎用構造解析ソフトウェアAdventure(東大)
 ・汎用流体解析ソフトウェアOpenFOAM
 ・VCAD専用汎用構造解析ソフトウェアVstruct (理研)
 ・VCAD専用鋳造収縮解析ソフトウェアVshrink(理研)

当社では、お客様の課題解決をモデル化から解析結果の評価まで、サービスしております。

  1. 早く解析結果を得られます。
    経験豊富な専門家が計算しますので、迅速に解析結果が得られます。
  2. 低コストです。
    実験による試行錯誤をシミュレーションに置き換えることにより、大幅に
    開発コスト、期間を削減できます。
  3. 正確な解析結果を得られます。
    経験豊富なエンジニアが行いますので、迅速に正しいシミュレーション
    結果が得られます。

お問い合わせから解析結果納品までの業務の流れは、以下の図のようになります。

また、受託解析に関してのご質問などは、下記の「受託解析お問い合せフォーム」 から、お気軽にお問い合わせ下さい。