03-6304-1306

よくあるご質問

CAEソフトウェア

Q

詳しいパンフレットはありますか?

A

ございます。各商品のパンフレットを、PDF・郵送などにてご送付いたしております。
お問い合わせフォームよりお問い合わせください。
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Q

ホームページに記載されていないソフトウェアはありますか?

A

一部記載していないソフトウェアがございます。 また、弊社ではソフトウェアの販売のみにとどまらず、お客様の課題に合わせたソフトウェアの開発も行っておりますので、まずは、ご要望をご相談・お問い合わせページからお問い合わせください。
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Q

ソフトウェアのカスタマイズはできますか?

A

可能です。 弊社は、ソフトウェアの販売にとどまらず、お客様の課題に合わせたカスタマイズなども行っておりますので、ぜひ、ご要望をご相談・お問い合わせページからお問い合わせください。
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Q

サポート(連絡先)はどこですか?

A

弊社商品のユーザーの方は、ユーザー専用ページよりお問い合わせください。 その他のサポートについては、ご相談・お問い合わせページよりお問い合わせください。
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Q

ソフトウェアの使い方だけでなく、課題解決のサポートもしてくださいますか?

A

可能です。 弊社の特徴は、単なるソフトウェアの販売・操作方法のレクチャーにとどまらず、 お客様の課題解決のサポートを行うことです。 ぜひ、ご要望をご相談・お問い合わせページからお問い合わせください。
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Q

ASU/P-formで使われている静的陽解法とは何ですか?

A

ゆっくりと(静的に)大きな変形をする製品の課題を解決するためのシミュレーション方法です。 例えば、プレス成形時の課題である、シワ・ワレ・スプリングバックの予測に使用することができます。

Q

プレス成形時のソリが大きく、金型を何度も作り直しているため、時間・費用の面で困っております。 ASU/P-formで予測できますか?

A

基本的には可能です。 お客様の課題に合わせて、ソフトウェアの使用可否、精度、結果の評価方法などを検討いたします。 また、弊社はソフトウェアの販売のみにとどまらず、お客様の課題解決までサポートいたしますのでご安心ください。 まずは、ご相談・お問い合わせページからお問い合わせください。
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Q

プレス成形時にワレが何度も発生しています。金型を何度も作り直すことになっているため、時間・費用の面で困っております。ASU/P-formで予測できますか?

A

基本的には可能です。 お客様の課題に合わせて、ソフトウェアの使用可否、精度、結果の評価方法などを検討いたします。 また、弊社はソフトウェアの販売のみにとどまらず、お客様の課題解決までサポートいたしますのでご安心ください。 まずは、ご相談・お問い合わせページからお問い合わせください。
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Q

プレス成形後のスプリングバックが大きく、金型を何度も作り直すことになり、時間・費用の面で困っております。ASU/P-formで予測できますか?

A

基本的には可能です。 お客様の課題に合わせて、ソフトウェアの使用可否、精度、結果の評価方法などを検討いたします。 また、弊社はソフトウェアの販売のみにとどまらず、お客様の課題解決までサポートいたしますのでご安心ください。まずは、ご相談・お問い合わせページからお問い合わせください。
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Q

溶接をする順番で製品の変形が変わって困っております。ASU/WELDで予測できますか?

A

基本的には可能です。 お客様の課題に合わせて、ソフトウェアの使用可否、精度、結果の評価方法などを検討いたします。 また、弊社はソフトウェアの販売のみにとどまらず、お客様の課題解決までサポートいたしますのでご安心ください。まずは、ご相談・お問い合わせページからお問い合わせください。
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Q

溶接部の疲労破壊で困っております。ASU/WELDで予測できますか?

A

基本的には可能です。 お客様の課題に合わせて、ソフトウェアの使用可否、精度、結果の評価方法などを検討いたします。 また、弊社はソフトウェアの販売のみにとどまらず、お客様の課題解決までサポートいたしますのでご安心ください。まずは、ご相談・お問い合わせページからお問い合わせください。
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Q

比較的安価な流体解析ソフトウェアを探していますが、ASU/Pre-FOAMはお幾らでしょうか?

A

ASU/Pre-FOAMは、汎用ソフトと同等以上の多彩な機能を備えたオープンソース、OpenFOAMを使うことで導入しやすい価格となっております。 まずは、ご相談・お問い合わせページからお問い合わせください。 また、弊社では、お客様の課題に合わせて、ソフトウェアの使用可否、精度、結果の評価方法などを検討いたします。ソフトウェアの販売のみにとどまらず、お客様の課題解決までサポートいたしますので、お客様の抱える課題をぜひ、ご相談・お問い合わせページからお問い合わせください。
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Q

流体シミュレーションソフトウェアOpenFOAMとは何ですか?

A

OpenFOAMとは、汎用ソフトと同等以上の多彩な機能を備えたオープンソースの流体シミュレーションソフトです。 弊社では、ASU/Pre-FOAMは、OpenFOAMをシンプルに利用するための専用ツールをご用意しており、迷いのないユーザ体験をお届けしています。 弊社では、お客様の課題に合わせて、ソフトウェアの使用可否、精度、結果の評価方法などを検討いたします。ソフトウェアの販売のみにとどまらず、お客様の課題解決までサポートいたしますので、お客様の抱える課題をぜひ、ご相談・お問い合わせページからお問い合わせください。
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Q

OpenFOAMに関する問い合わせはできますか?

A

OpenFOAMのコードなどに関するお問い合わせは、基本的には受け付けておりません。 ただし、ASU/Pre-FOAMのご使用に関わる部分についてはお答えすることができますので、まずはお客様のお悩みを、ご相談・お問い合わせページからお問い合わせください。
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Q

ASU/FrontCOMPで複合材料のシミュレーションができますか?

A

ASU/FrontCOMPは、複合材タンクに特化したソフトウェアです。一般的な複合材の製品の解析は難しい場合もございますが、CAE受託解析などでの対応も可能です。どのような形でお客様の課題を解決できるか検討いたしますので、まずはご相談・お問い合わせページからお問い合わせください。
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CAE解析支援サービス

Q

相談や依頼はどこからできますか?

A

ご相談・お問い合わせページからお問い合わせください。 弊社担当から折り返しご連絡いたします。 既に弊社担当がおりましたら、そちらに直接ご連絡ください。
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Q

サービスのサポート(連絡先)はどこですか?

A

各担当に直接ご連絡いただくか、ご相談・お問い合わせページからお問い合わせください。
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Q

解析・シミュレーションに関して詳しくないのですが、相談はできますか?

A

弊社のお客様の多くは、シミュレーション専任者や、シミュレーション部署をお持ちでない会社様です。 ソフトウェアの操作方法だけでなく、お客様の課題解決まで寄り添ってサポートをいたしますので、ご安心ください。 ぜひ、ご要望をご相談・お問い合わせページからお問い合わせください。
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Q

材料の物性を持っていませんが、それでも依頼は可能ですか?

A

物性は、弊社が文献等でお調べすることや、試験で取得することができます。 どのような形で物性を取得するかを検討いたしますので、まずはご相談・お問合わせからお問い合わせください。
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Q

問題点がいくつも想定できるのですが、どこから手を付けてよいのかわかりません。漠然とした問題点のみのお問い合わせはしてもよいでしょうか。

A

はい、ぜひお問い合わせください。 問題点から主要な問題を抽出し、解決できる課題に落とし込むことは、弊社の得意とすることです。 どのような形でお客様の問題を解決できるか検討いたしますので、まずはご相談・お問合わせからお問い合わせください。
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Q

専用ソフトウェアの開発はできますか?

A

可能です。 ソフトウェアの開発のみをお受けすることも可能ですし、開発したソフトウェアを使っての課題解決や、運用保守までサポートも可能です。 お客様の課題に合わせたサポートをいたしますので、ぜひ、ご要望をご相談・お問い合わせページからお問い合わせください。
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セミナー・サポート

Q

無料のセミナーは行っていますか?

A

はい、無料の体験セミナーを随時行っております。 体験セミナーのページをご覧いただくか、ご相談・お問い合わせページからお問い合わせください。
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Q

無料のセミナーの内容について教えてください。

A

弊社が用意する例題に対して、操作方法や課題解決までのアプローチについて、体験することができます。 無料の体験セミナーは随時行っておりますので、ご相談・お問い合わせからお問い合わせください。
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Q

ソフトウェアの使い方だけでなく、課題解決のサポートもしてくださいますか?

A

可能です。 弊社の特徴は、単なるソフトウェアの販売・操作方法のレクチャーにとどまらず、 お客様の課題解決のサポートを行うことです。 ぜひ、ご要望をご相談・お問い合わせページからお問い合わせください。
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Q

導入前の個別相談は行っていますか?

A

はい、個別相談は随時行っております。 テクニカルサポートのページをご覧いただくか、ご相談・お問い合わせページからお問い合わせください。
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Q

導入後の個別相談は可能ですか?

A

可能です。 弊社の特徴は、単なるソフトウェアの販売・操作方法のレクチャーにとどまらず、 お客様の課題解決のサポートを行うことです。 ぜひ、ご要望をご相談・お問い合わせページからお問い合わせください。
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Q

個別相談は有料ですか?

A

無料と有料の範囲がございます。 多くの場合、無料にて承ります。御社がお持ちの個別の課題解決については、有料の場合もございますが、ご相談内容・ご契約内容によって変わりますので、まずご要望をご相談・お問い合わせページ・ユーザーページからお問い合わせください。
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事例・実績

Q

業務の実績を教えてください。

A

ソフトウェアのご導入先企業様、受託解析・受託開発の実績、ソリューション開発の実績、官庁の実績など多数ございます。 詳細は、業務実績をご覧ください。分野別に掲載しています。
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採用情報

Q

採用の形態を教えてください。

A

新卒採用、中途採用を随時行っております。 募集要項や選考フローなどは、採用情報をご覧ください。
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Q

エントリーの方法を教えてください。

A

弊社ホームページからエントリーができます。 マイナビ、リクナビからもエントリーできます。 詳細は、採用情報をご覧ください。
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Q

福利厚生について教えてください。

A

社会保険完備 厚生年金基金 通勤費支給 資格取得サポート(日本機械学会計算力学技術者) などがございます。詳しくは、採用情報をご覧ください。
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Q

休日・休暇について教えてください。

A

完全週休2日制(土・日)、祝日 年末年始休暇 年次有給休暇 慶弔休暇 産前産後休暇 などがございます。詳しくは、採用情報をご覧ください。
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Q

新しいことをする機会はありますか。

A

毎年、数件から十数件の新しいビジネスにチャレンジしています。 ソフトウェアの機能拡張や、新しい解析手法の構築はもちろんのこと、全く新しい分野への挑戦も続けています。

Q

株式会社ですか?研究所ですか?

A

株式会社です。ですが、大学や研究機関の研究成果を市場のニーズに繋げていること、設立者の牧之内昭武が理化学研究所の研究顧問であることなどから、比較的研究所とは近い立場にございます。

会社情報

Q

会社設立はいつですか?

A

1999年(平成11年)4月 理研ベンチャー制度により設立しました。 (独)理化学研究所の研究成果を事業化する目的として設立された“理研ベンチャー”初のソフウェア開発会社です。

Q

「理研ベンチャー」とは何ですか?

A

理研ベンチャーとは、世界最先端の科学研究分野で活躍する理化学研究所の研究者が、自らの研究成果を中核技術として起業した企業群のことです。

Q

主な事業は何ですか?

A

CAEソフトウェア、CAE解析支援サービス、AIやIoTを用いたソリューション事業など、お客様の課題を解決する(ソリューションを提供する)会社です。

Q

会社設立に至る経緯や沿革について教えてください。

A

理化学研究所 素形材工学研究室の主任研究員であった牧野内昭武(現:理化学研究所 研究顧問、当社最高技術顧問)が、理研ベンチャー制度の認定を得て、1999年4月2日に設立しました。 研究者が開発した「研究ソフトウェア」と、多くのユーザーに使われる「実用ソフトウェア」との間には大きなギャップがあり、それを埋めることを事業目的の1つとしています。

Q

経営の基本方針について教えてください。

A

「環境と資源に優しい情報を糧に、ものづくり分野の技術に革新を起こすことにより、真に豊かな社会の構築に貢献します」を基本理念として経営を進めています。 詳しくは、経営理念をご覧ください。
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